2008年04月23日
ランキングを検証してみよう!
今日は一日パソコンとにらめっこ。
笑ったら負けだと自分に言い聞かせ、必死に堪えていましたが、夕方ついにこらえきれず、遠い目で笑ってしまいました。
特に面白いページを見たわけでもありません。
ただHTMLやCSSの符号の羅列が、何となく面白く感じたケンジです。
病んでますが、何か?
今週の頭から、『@グルメ』がランキングで一位になっています。
非常に申し訳ないのですが…せっかくですからこの機会に、じゃんぐる公園のランキングを検証してみます。
じゃんぐる公園のランキングは、単純なアクセス数の順位ではありません。
純粋な訪問人数である訪問者の数がランキング順位の基準になっています。
つまり、一人の人が何度アクセスしても、順位は上がらない仕組みですね。
これはもう多くのブロガーさんが気づいている事でしょう。
さらに、昨年末のシステム変更で、微妙にランキングの査定方法が変わり、よりそのブログの人気度が重要視されるようになりました。
じゃんぐる公園編集部が公開していない情報まで踏み込んで、あまり詳しい話をしすぎるのもどうか?と思いますので、この辺でやめておきます。
では実際にどれくらいの訪問人数で一位になることができるのでしょうか?
そこで今回の@グルメが役に立つのです♪
本邦初公開。
これが『大分活性化宣言!@グルメ』の実際の訪問人数(5/23 19:00現在)です。
※クリックで大きくなります。

御覧になると分かる通り、現段階では訪問人数200人が一位を取るための目安だという事が分かります。
もっともっとじゃんぐる公園の認知度が上がり、参加者・閲覧者が増えれば、このハードルがどんどん上がって来るのでしょう。
ただし一日だけ200人を突破したから、一位になるはず…と言うわけにはいきません。
そこがじゃん公のランキングの難しいところ。
人気を継続させないと、上位進出は難しいわけです。
せっかくブログを書いているのですから、一人でも多くの人に見てもらいたい、と考えるのは当然です。
多くのコメントをもらったり、訪問者が増えると本当に嬉しいですもんね♪
ただし、ランキングを気にしすぎると、楽しいはずのブログ生活がつまらなくなる恐れがあります。
実際、@グルメが一位だからと言って、あのブログが本当に人気のブログなのか?と言われると、間違いなく違います(笑)
ただ、検索に良く引っ掛かる様に努力している結果が出ているだけで、ただのコピペブログですから…(汗)
それでもランキングには意味があると個人的には思っています。
そうやって切磋琢磨しながら、面白いコミュニティサイトが出来上がるのだと思いますし、
何より、ランキングから各ブログに飛んでいる人は多いはずなのです。
熱く語らいましたが、そんなある意味反則ブログの『@グルメ』は近いうちにまたランキングから外したいと思っています。
ファンの方は今のうちに読者登録かブックマークをw
また、忘れた頃にランキングに復帰させる…かもしれません。
最後に、こちらも本本邦初公開、大分活性化宣言!本体のPVを自慢げに晒して(笑)、本日の記事を締めます。
※クリックで大きくなります。

笑ったら負けだと自分に言い聞かせ、必死に堪えていましたが、夕方ついにこらえきれず、遠い目で笑ってしまいました。
特に面白いページを見たわけでもありません。
ただHTMLやCSSの符号の羅列が、何となく面白く感じたケンジです。
病んでますが、何か?
今週の頭から、『@グルメ』がランキングで一位になっています。
非常に申し訳ないのですが…せっかくですからこの機会に、じゃんぐる公園のランキングを検証してみます。
じゃんぐる公園のランキングは、単純なアクセス数の順位ではありません。
純粋な訪問人数である訪問者の数がランキング順位の基準になっています。
つまり、一人の人が何度アクセスしても、順位は上がらない仕組みですね。
これはもう多くのブロガーさんが気づいている事でしょう。
さらに、昨年末のシステム変更で、微妙にランキングの査定方法が変わり、よりそのブログの人気度が重要視されるようになりました。
じゃんぐる公園編集部が公開していない情報まで踏み込んで、あまり詳しい話をしすぎるのもどうか?と思いますので、この辺でやめておきます。
では実際にどれくらいの訪問人数で一位になることができるのでしょうか?
そこで今回の@グルメが役に立つのです♪
本邦初公開。
これが『大分活性化宣言!@グルメ』の実際の訪問人数(5/23 19:00現在)です。
※クリックで大きくなります。
御覧になると分かる通り、現段階では訪問人数200人が一位を取るための目安だという事が分かります。
もっともっとじゃんぐる公園の認知度が上がり、参加者・閲覧者が増えれば、このハードルがどんどん上がって来るのでしょう。
ただし一日だけ200人を突破したから、一位になるはず…と言うわけにはいきません。
そこがじゃん公のランキングの難しいところ。
人気を継続させないと、上位進出は難しいわけです。
せっかくブログを書いているのですから、一人でも多くの人に見てもらいたい、と考えるのは当然です。
多くのコメントをもらったり、訪問者が増えると本当に嬉しいですもんね♪
ただし、ランキングを気にしすぎると、楽しいはずのブログ生活がつまらなくなる恐れがあります。
実際、@グルメが一位だからと言って、あのブログが本当に人気のブログなのか?と言われると、間違いなく違います(笑)
ただ、検索に良く引っ掛かる様に努力している結果が出ているだけで、ただのコピペブログですから…(汗)
それでもランキングには意味があると個人的には思っています。
そうやって切磋琢磨しながら、面白いコミュニティサイトが出来上がるのだと思いますし、
何より、ランキングから各ブログに飛んでいる人は多いはずなのです。
熱く語らいましたが、そんなある意味反則ブログの『@グルメ』は近いうちにまたランキングから外したいと思っています。
ファンの方は今のうちに読者登録かブックマークをw
また、忘れた頃にランキングに復帰させる…かもしれません。
最後に、こちらも本本邦初公開、大分活性化宣言!本体のPVを自慢げに晒して(笑)、本日の記事を締めます。
※クリックで大きくなります。
2008年03月12日
リンク→TB さらに優しく
てふてふさんからのリクエストにお応えし、今夜はもう少しリンクの貼り方を優しく(ハァト)指導してみます。
まずはリンク=トラックバックと勘違いしないように、改めて二つの違いをおさらい。
リンク=単純にワンクリックで他のページに飛べるようにする機能
トラックバック=リンクした事をリンク先に通知するブログ独自の機能
明らかに違いますよね。
この違いを理解できれば、今回の記事内容は簡単に理解できるはずです。
リンクを貼るには、ワンクリックでどのページに飛ばせたいのか?それを確認しておきましょう。
例えば…
大分活性化宣言!のトップページに飛ぶようにリンクを貼る場合、記事編集画面からリンク機能を使って、画像1の画面を出し、(前回記事参照)
(画像1)

この様に、大分活性化宣言!のトップページのURLを貼る必要があります。
そのURLを確認する場所は…↓↓↓
(画像2)

この部分をコピーして、リンクの画面(画像1)に貼り付ければ良いのです。
前回記事のコメント欄で、てふてふさんが「リンク貼ってもリンク先に行けない」とお話してましたが、これはリンク先に間違ったURLを貼ったからだと思われます。
その間違ったURLは、恐らくトラックバックURLではないでしょうか?
トラックバックURLは、「リンクを貼りましたよ」とTBで通知するために、こちらからTB送信する、送信先のことです。
それは、TBを通知したいブログ記事のコメント欄の上に出ています。
(画像3)

このトラックバックURLを画像1のリンク先に貼り付けても、どこにもリンクは貼れません。
トラックバックURLは、前回記事の通り、画像4の「トラックバック送信先を追加」の欄に貼り付けるのです。
(画像4)

理解できましたでしょうか?
つまり…
①リンクしたいページを開いて、そのURL(画像2)をリンク先として貼り付ける(画像1)
②リンクを通知するためにリンク先のブログ記事を開き、トラックバックURLを探す(画像3)
③自分の記事投稿画面下部のトラックバック送信先を追加欄(画像4)に上記トラックバックURLを貼り付ける
最初は戸惑うかもしれませんが、慣れれば簡単です。
練習はこのブログでご自由にどうぞ。
【まとめ】
・「リンク」と「トラックバック」は意味が全く違う
・リンクはリンク先のURLを貼り付ける
・トラックバックは、TBを送信したいブログ記事のトラックバックURLを送信先に追加する
まずはリンク=トラックバックと勘違いしないように、改めて二つの違いをおさらい。
リンク=単純にワンクリックで他のページに飛べるようにする機能
トラックバック=リンクした事をリンク先に通知するブログ独自の機能
明らかに違いますよね。
この違いを理解できれば、今回の記事内容は簡単に理解できるはずです。
リンクを貼るには、ワンクリックでどのページに飛ばせたいのか?それを確認しておきましょう。
例えば…
大分活性化宣言!のトップページに飛ぶようにリンクを貼る場合、記事編集画面からリンク機能を使って、画像1の画面を出し、(前回記事参照)
(画像1)
この様に、大分活性化宣言!のトップページのURLを貼る必要があります。
そのURLを確認する場所は…↓↓↓
(画像2)
この部分をコピーして、リンクの画面(画像1)に貼り付ければ良いのです。
前回記事のコメント欄で、てふてふさんが「リンク貼ってもリンク先に行けない」とお話してましたが、これはリンク先に間違ったURLを貼ったからだと思われます。
その間違ったURLは、恐らくトラックバックURLではないでしょうか?
トラックバックURLは、「リンクを貼りましたよ」とTBで通知するために、こちらからTB送信する、送信先のことです。
それは、TBを通知したいブログ記事のコメント欄の上に出ています。
(画像3)
このトラックバックURLを画像1のリンク先に貼り付けても、どこにもリンクは貼れません。
トラックバックURLは、前回記事の通り、画像4の「トラックバック送信先を追加」の欄に貼り付けるのです。
(画像4)
理解できましたでしょうか?
つまり…
①リンクしたいページを開いて、そのURL(画像2)をリンク先として貼り付ける(画像1)
②リンクを通知するためにリンク先のブログ記事を開き、トラックバックURLを探す(画像3)
③自分の記事投稿画面下部のトラックバック送信先を追加欄(画像4)に上記トラックバックURLを貼り付ける
最初は戸惑うかもしれませんが、慣れれば簡単です。
練習はこのブログでご自由にどうぞ。
【まとめ】
・「リンク」と「トラックバック」は意味が全く違う
・リンクはリンク先のURLを貼り付ける
・トラックバックは、TBを送信したいブログ記事のトラックバックURLを送信先に追加する
2008年03月01日
リンク→TB 一連の作業
てふてふさんから、具体的な質問がありましたので、一度初心に帰り、
『リンクを貼って、TBを送信する』
という一連の作業を説明したいと思います。
まずは例1を御覧下さい。
リンクを貼りたい文字をマウスでドラッグするのが最初の作業です。
これは、他の機能(文字の大きさや太字)を利用する場合でも同じですから、分かりますよね?
例1)

続いて、機能のアイコンの中から、鎖の様なマークを探してください。
リンクさせたい文字がドラッグされているのを確認したら、このリンクボタンをクリックします。
例2)

すると、例3の様な小さな小窓が出てくるはずです。
ここにリンクさせたいURLを記入してください。
もちろん、リンクさせたいブログやホームページのURLをコピーしてきて構いません。
URLを貼り付けたら、OKボタンを押します。
これでリンクは完了です。
例3)

最後に、記事投稿画面の最下部、オプション設定の「トラックバック送信先を追加」の欄に送信したいブログ記事のトラックバックURLを記入します。
例4)

これで投稿すれば、相手のブログへのリンク及び、TBの送信が可能です。
例の文章はこの下の罫線で囲んだ文章です。
どんな風にリンクが貼られているのか?実際にsinamon氏のブログへTBを送信していますので、確認してみてください。
sinamonさん、昨日はお世話になりました。
また明日も宜しくお願いします。
案ずるより産むが易し
このブログへのTBは無意味なものでも全然構いませんので、リンクを貼った上で、練習台として利用してみてください。
『リンクを貼って、TBを送信する』
という一連の作業を説明したいと思います。
まずは例1を御覧下さい。
リンクを貼りたい文字をマウスでドラッグするのが最初の作業です。
これは、他の機能(文字の大きさや太字)を利用する場合でも同じですから、分かりますよね?
例1)

続いて、機能のアイコンの中から、鎖の様なマークを探してください。
リンクさせたい文字がドラッグされているのを確認したら、このリンクボタンをクリックします。
例2)

すると、例3の様な小さな小窓が出てくるはずです。
ここにリンクさせたいURLを記入してください。
もちろん、リンクさせたいブログやホームページのURLをコピーしてきて構いません。
URLを貼り付けたら、OKボタンを押します。
これでリンクは完了です。
例3)
最後に、記事投稿画面の最下部、オプション設定の「トラックバック送信先を追加」の欄に送信したいブログ記事のトラックバックURLを記入します。
例4)

これで投稿すれば、相手のブログへのリンク及び、TBの送信が可能です。
例の文章はこの下の罫線で囲んだ文章です。
どんな風にリンクが貼られているのか?実際にsinamon氏のブログへTBを送信していますので、確認してみてください。
sinamonさん、昨日はお世話になりました。
また明日も宜しくお願いします。
案ずるより産むが易し
このブログへのTBは無意味なものでも全然構いませんので、リンクを貼った上で、練習台として利用してみてください。
2007年11月04日
中継するならこんな方法をお薦め
まずは前回記事をお読みになってない方は、そちらを御覧下さい。
本来、ブログで何かの実況中継をリアルタイムに…というのはかなり無理があります。
なぜなら、ブログの性質上、新しい記事が上に来るため、時間を遡って見なければならないからです。
リアルタイムにそのブログを見てて、見ている方も何度も何度も更新しながら見れば、不可能ではありませんが、あまり閲覧者に優しい方法ではないように思えます。
という訳で、こんな方法はいかがでしょうか?
①新規投稿ではなく、記事の編集
新規投稿を連続で使用したら、どうしてもエントリーの数が増え、見づらくなりますよね?
例えばバスケの試合の中継だと、第一Qの内容を振り返ろうと思ったら、何度もページをめくらないと、辿り着けません。
ですから、一つの記事で全てを終わらせた方が、簡潔で見やすく、かつ新着記事に何度も載ることがないので、誰にも迷惑はかかりません。
(画像はクリックで拡大)
①管理画面左サイド『記事一覧』をクリック
↓↓↓
②編集したい記事名をクリック
この手順で、記事の編集が可能です。
こうして一つの記事を使えば、試合後も見やすく、試合の開始から現状までを一覧として見る事が可能となります。
②新規ブログを実況用に立ち上げる
それでも細かく実況したい!という方にはこちらの方がお勧めです。
ズバリ!新規ブログをもう一つ実況用に立ち上げれば良いのです。
管理画面TOPから
もちろん、実況用のブログは前回記事で紹介したように、新着記事に載せない設定にすれば、誰にも迷惑はかけません。
また、ご自分のブログに実況する旨を告知しておけば、気になる閲覧者だけ見に来る事が可能です。
じゃんぐる公園なら一つのIDで最高5つまでのブログを持つことが出来ます。
実況専用ブログも遠慮なく、利用してみてはいかがでしょうか?
最後に、今回の件に関する私個人の意見を…
じゃんぐる公園の中で多くのブロガーの皆さんが仲良くし、交流するのは素晴らしい事で、私もその波にドップリ浸かりたいと思ってますw
ですが、「中継はせめて○○毎に」とか、更新頻度を控えてとか、ローカルルールを誰か一部の人が作り、じゃんぐる公園本体が定めていない、暗黙のルールを作ってしまうのは反対です。
それは新しい参加者が入りづらくなる一番の要因だからです。
しかもじゃんぐる公園なら、今回の問題はこの記事の内容で十分対応できるのですから尚更です。
私個人は件のブロガーさんと交流がありませんが、ブログ自体は熱心に更新されてるし、素晴らしいと感じました。
確かに、やり方はもう少し検討する余地はあったかもしれませんが、今回の事は色んな意味で、我々にも良い勉強にもなりましたよね。
それと…マナーやモラルを注意する方が、普段のハンドルネームを使わずに匿名で書き込むのはいただけません。
それこそ『マルチハンドル』という立派なマナー違反です。
一人の匿名書き込み・マルチハンドルは、同じ行為を必ず呼びます。
ハンドルネームを晒して、言えない言葉なら、吐き出さずに飲み込むべきだと思います。
件のブロガーさんは、匿名に対する対処法としては、かなり誠意を感じました。
私なら・・・
内容に関わらず、有無を言わさず、無視して削除です(爆)
本来、ブログで何かの実況中継をリアルタイムに…というのはかなり無理があります。
なぜなら、ブログの性質上、新しい記事が上に来るため、時間を遡って見なければならないからです。
リアルタイムにそのブログを見てて、見ている方も何度も何度も更新しながら見れば、不可能ではありませんが、あまり閲覧者に優しい方法ではないように思えます。
という訳で、こんな方法はいかがでしょうか?
①新規投稿ではなく、記事の編集
新規投稿を連続で使用したら、どうしてもエントリーの数が増え、見づらくなりますよね?
例えばバスケの試合の中継だと、第一Qの内容を振り返ろうと思ったら、何度もページをめくらないと、辿り着けません。
ですから、一つの記事で全てを終わらせた方が、簡潔で見やすく、かつ新着記事に何度も載ることがないので、誰にも迷惑はかかりません。
(画像はクリックで拡大)
①管理画面左サイド『記事一覧』をクリック↓↓↓
②編集したい記事名をクリック
この手順で、記事の編集が可能です。
こうして一つの記事を使えば、試合後も見やすく、試合の開始から現状までを一覧として見る事が可能となります。
②新規ブログを実況用に立ち上げる
それでも細かく実況したい!という方にはこちらの方がお勧めです。
ズバリ!新規ブログをもう一つ実況用に立ち上げれば良いのです。
管理画面TOPから
もちろん、実況用のブログは前回記事で紹介したように、新着記事に載せない設定にすれば、誰にも迷惑はかけません。
また、ご自分のブログに実況する旨を告知しておけば、気になる閲覧者だけ見に来る事が可能です。
じゃんぐる公園なら一つのIDで最高5つまでのブログを持つことが出来ます。
実況専用ブログも遠慮なく、利用してみてはいかがでしょうか?
最後に、今回の件に関する私個人の意見を…
じゃんぐる公園の中で多くのブロガーの皆さんが仲良くし、交流するのは素晴らしい事で、私もその波にドップリ浸かりたいと思ってますw
ですが、「中継はせめて○○毎に」とか、更新頻度を控えてとか、ローカルルールを誰か一部の人が作り、じゃんぐる公園本体が定めていない、暗黙のルールを作ってしまうのは反対です。
それは新しい参加者が入りづらくなる一番の要因だからです。
しかもじゃんぐる公園なら、今回の問題はこの記事の内容で十分対応できるのですから尚更です。
私個人は件のブロガーさんと交流がありませんが、ブログ自体は熱心に更新されてるし、素晴らしいと感じました。
確かに、やり方はもう少し検討する余地はあったかもしれませんが、今回の事は色んな意味で、我々にも良い勉強にもなりましたよね。
それと…マナーやモラルを注意する方が、普段のハンドルネームを使わずに匿名で書き込むのはいただけません。
それこそ『マルチハンドル』という立派なマナー違反です。
一人の匿名書き込み・マルチハンドルは、同じ行為を必ず呼びます。
ハンドルネームを晒して、言えない言葉なら、吐き出さずに飲み込むべきだと思います。
件のブロガーさんは、匿名に対する対処法としては、かなり誠意を感じました。
私なら・・・
内容に関わらず、有無を言わさず、無視して削除です(爆)
2007年11月04日
新着記事に載せない方法
昨日から、某ブログにおいて、更新のしすぎでじゃんぐる公園の新着記事が埋まり…という問題が起きました。
今日はこの問題について、個人的意見を含めて検証してみたいと思います。
もちろんこの記事は、問題を煽る意図は全くありません。
ですから当該ブログのリンクを貼ったり、トラックバックを送信したりはしませんので、この問題をご存じない方は、普通に一記事として勉強してみてください。
まずは意識的な問題から。
更新頻度が多すぎてはいけないなどというルールは、じゃんぐる公園にはありません。むしろ前回お話した通り、ブログ=日記ではないわけですから、一日一記事や一日何度といった、記事のエントリーの回数にこだわる必要はないと思われます。
ただ今回の問題は、新着記事が頻発する事により、じゃんぐる公園トップページなどにおける他のブログの新着記事が見にくくなるという問題でした。
実はこれはブログ投稿の設定で調整が可能です。
(画像をクリックで拡大)
①管理画面左サイドの『ブログ環境設定』をクリック
↓↓↓
②表示内容の設定項目の『 じゃんぐる公園の「新着記事」に載せない』にマークし、確認ボタンをクリック
ただこれだけです。
新着記事の項目に載せたくない記事を書いたから、今回の記事だけ外そう…という手も使えますが、後でまた載せる設定にしたら、過去の分も乗る事になると思いますので、そこは注意が必要。
ただ今回の様に、まとめて何度も記事を書くなら、有効な設定の様に思えます。
他にも…
「初心者だから何度も投稿しそうだし、新着に載せるのはちょっと恥かしいな」
なんて謙遜される方にもお薦め。
ですが、基本的には、新着記事は記事を書いたことを知らせる大事な項目ですから、載せない設定はお薦めできません。
それにしても・・・ブログで実況中継とは…すごいですよね(^-^;
作業は大変ですが、御本人も出来上がった中継記事の見辛さに気が付かれたのではないでしょうか?
ではこの様な中継記事を誰にも迷惑を掛けずに、かつ見やすく公開する方法はないのか?
と聞かれたら、「あるよ」(←HEROのバーのオヤジ風にw)と答えましょう。
その気になる続きは、また後ほどwww
今日はこの問題について、個人的意見を含めて検証してみたいと思います。
もちろんこの記事は、問題を煽る意図は全くありません。
ですから当該ブログのリンクを貼ったり、トラックバックを送信したりはしませんので、この問題をご存じない方は、普通に一記事として勉強してみてください。
まずは意識的な問題から。
更新頻度が多すぎてはいけないなどというルールは、じゃんぐる公園にはありません。むしろ前回お話した通り、ブログ=日記ではないわけですから、一日一記事や一日何度といった、記事のエントリーの回数にこだわる必要はないと思われます。
ただ今回の問題は、新着記事が頻発する事により、じゃんぐる公園トップページなどにおける他のブログの新着記事が見にくくなるという問題でした。
実はこれはブログ投稿の設定で調整が可能です。
(画像をクリックで拡大)
①管理画面左サイドの『ブログ環境設定』をクリック↓↓↓
②表示内容の設定項目の『 じゃんぐる公園の「新着記事」に載せない』にマークし、確認ボタンをクリック
ただこれだけです。
新着記事の項目に載せたくない記事を書いたから、今回の記事だけ外そう…という手も使えますが、後でまた載せる設定にしたら、過去の分も乗る事になると思いますので、そこは注意が必要。
ただ今回の様に、まとめて何度も記事を書くなら、有効な設定の様に思えます。
他にも…
「初心者だから何度も投稿しそうだし、新着に載せるのはちょっと恥かしいな」
なんて謙遜される方にもお薦め。
ですが、基本的には、新着記事は記事を書いたことを知らせる大事な項目ですから、載せない設定はお薦めできません。
それにしても・・・ブログで実況中継とは…すごいですよね(^-^;
作業は大変ですが、御本人も出来上がった中継記事の見辛さに気が付かれたのではないでしょうか?
ではこの様な中継記事を誰にも迷惑を掛けずに、かつ見やすく公開する方法はないのか?
と聞かれたら、「あるよ」(←HEROのバーのオヤジ風にw)と答えましょう。
その気になる続きは、また後ほどwww
2007年11月02日
フォトラバって何?どうするの?
今日は、じゃんぐる公園の便利で面白い機能の一つ、『フォトラバ』について、解説します。
まだまだ認知度の低い機能ですが、一人でも多くの方が利用する事によって、じゃんぐる公園自体が盛り上り、ひいては自分達のネット生活がより楽しくなる優れものなのです。
例えば…「ブログを書きたいけど、特に変化の無い一日だったから、書く事が無いなぁ。。。」なんて日がありませんか?
そんな時、重宝するのがこのフォトラバ。
フォトラバの一覧の中から、好きなテーマを選んで、テーマに沿った写真に対してトラックバックを送信すれば、同じテーマに沿って書いたブログと話題を共有できるわけです。
では実際に、どうやって活用するのか?解説します。
(解説画像はクリックで拡大できます)
①まずは記事投稿画面。
一通り記事を書いた後、投稿する前に、少し下段に画面を下ろします。
するとトラックバック記入欄が見えてきます。
この中に「フォトラバ」と書かれてある項目がありますので、ここをクリックしてください。
②フォトラバの一覧が別窓で出てきたはずです。
その中から、好きなフォトラバのテーマを選び、画像かテーマをクリックすれば、自動的に記事投稿画面のトラックバック欄に、URLが組み込まれます。
あとは、普通に記事を投稿するだけ。
③テーマ一覧のトラックバックURLをコピー&ペーストでもOK。面倒くさいだけですから、②の方法をお薦めします。
④投稿が完了したら、実際に見てみましょう♪
じゃんぐる公園TOP画面の左サイド、ランキングの下に、フォトラバの入り口があります。カメラマークがありますから、すぐに分かりますよね。
⑤この中に先ほどのカテゴリーやテーマが出ています。
あなたが投稿した先ほどの記事の写真がこの画面の一覧に出ているなら、大成功。
⑤の画面に、写真がたくさん並ぶようになれば、初心者の方はさらにテーマが分かりやすくなり、参加・投稿しやすくなりますよね。
ですから…
『写真を掲載したら必ずフォトラバ』
今後は私もこれを心がけ、なるべく忘れずにトラックバックしていこうと思ってます。
ただ私がやり始めると、私の写真ばかりになって、逆効果になるかもしれませんので(苦笑)、出来れば、ここを御覧いただいている皆さんが、先導してトラックバックしてくれる事を期待してます♪
ちなみに私が作っていたフォトラバテーマも二つあります。
(テーマ作成に関してはまた別の機会に…)
地域情報≫お祭り・イベント
観光施設≫大分県の観光地
参考にしてみてください。
今回、この記事を書くにあたり、一つ練習用、または気軽に参加できるように、
暮らし生活≫何の変哲も無い日常
というテーマを作成しておきました。
普通の日記でもトラックバックしやすいようにしてますので、練習用にどうぞ。
フォトラバへの投稿が増えれば、写真を掲載する人がさらに増え、ブログの楽しみ方がもう少し広がるはずです。
一人でも多くの方がフォトラバに参加し、また少しじゃんぐる公園が盛り上る事を期待してます!!
まだまだ認知度の低い機能ですが、一人でも多くの方が利用する事によって、じゃんぐる公園自体が盛り上り、ひいては自分達のネット生活がより楽しくなる優れものなのです。
例えば…「ブログを書きたいけど、特に変化の無い一日だったから、書く事が無いなぁ。。。」なんて日がありませんか?
そんな時、重宝するのがこのフォトラバ。
フォトラバの一覧の中から、好きなテーマを選んで、テーマに沿った写真に対してトラックバックを送信すれば、同じテーマに沿って書いたブログと話題を共有できるわけです。
では実際に、どうやって活用するのか?解説します。
(解説画像はクリックで拡大できます)
①まずは記事投稿画面。一通り記事を書いた後、投稿する前に、少し下段に画面を下ろします。
するとトラックバック記入欄が見えてきます。
この中に「フォトラバ」と書かれてある項目がありますので、ここをクリックしてください。
②フォトラバの一覧が別窓で出てきたはずです。その中から、好きなフォトラバのテーマを選び、画像かテーマをクリックすれば、自動的に記事投稿画面のトラックバック欄に、URLが組み込まれます。
あとは、普通に記事を投稿するだけ。
③テーマ一覧のトラックバックURLをコピー&ペーストでもOK。面倒くさいだけですから、②の方法をお薦めします。
④投稿が完了したら、実際に見てみましょう♪じゃんぐる公園TOP画面の左サイド、ランキングの下に、フォトラバの入り口があります。カメラマークがありますから、すぐに分かりますよね。
⑤この中に先ほどのカテゴリーやテーマが出ています。あなたが投稿した先ほどの記事の写真がこの画面の一覧に出ているなら、大成功。
⑤の画面に、写真がたくさん並ぶようになれば、初心者の方はさらにテーマが分かりやすくなり、参加・投稿しやすくなりますよね。
ですから…
『写真を掲載したら必ずフォトラバ』
今後は私もこれを心がけ、なるべく忘れずにトラックバックしていこうと思ってます。
ちなみに私が作っていたフォトラバテーマも二つあります。
(テーマ作成に関してはまた別の機会に…)
地域情報≫お祭り・イベント
観光施設≫大分県の観光地
参考にしてみてください。
今回、この記事を書くにあたり、一つ練習用、または気軽に参加できるように、
暮らし生活≫何の変哲も無い日常
というテーマを作成しておきました。
普通の日記でもトラックバックしやすいようにしてますので、練習用にどうぞ。
フォトラバへの投稿が増えれば、写真を掲載する人がさらに増え、ブログの楽しみ方がもう少し広がるはずです。
一人でも多くの方がフォトラバに参加し、また少しじゃんぐる公園が盛り上る事を期待してます!!



